■委員長 榛葉美希
■副委員長 佐野公哉
活動方針及び計画の概要
[方 針]
現在のロータリー活動では、「何をやったのか」ではなく、「その活動がどのような変化を生み、どれだけ長く影響を残すのか」という視点が重要とされています。私たちの活動がそのような意味を持つためには、多くの方と協働し、持続的な活動を展開することが必要です。
本年度社会奉仕委員会では、地域社会へIMPACTをもたらすために、行政や他団体、さらにはロータリー内の他委員会と連携を持ち、地域の課題を少しでも解決へと導ける事業を行ってまいります。また地域が抱える課題は時代と共に変化し、年々多種多様な内容になっています。今の地域社会が何を必要としているのかメンバーが理解を深め、袋井ロータリークラブの社会奉仕事業が持続可能なものとなるよう活動してまいります。
本委員会の活動が、地域社会にとって、袋井ロータリークラブにとって、持続的でIMPACTのある事業となるよう、一年間活動してまいります。
[計 画]
1. 子ども食堂への米の寄贈
2. 愛野メモリアルロード花壇の花植え(11月.6月)
3. 担当例会の企画・運営(9月、11月、2月)
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